スタッフのつぶやき

Lightroomのすゝめ【後編】

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後編:Lightroomで遊ぼう!オススメポイント!

 

さてさて、後編です。

前編ではPhotoshopとの違いを紹介しましたが、後編ではLightroomをダウンロードしてくださった方のためにオススメポイントをご紹介したいと思います!

 

Point01 か る さ

前編でもおすすめしたのですが、Lightroomは軽いのです(>ω<)!!!!!

↓の写真は社員旅行の時の写真たちです。総数379枚!!!!!!!

 

(ちなみに画像は、PC上のものを「フォルダ」からフォルダごと追加できます。なんて便利。。)

 

 

Point02 項 目 が 視 覚 的

写真を同期させた後は「現像」で補正をします。

上から、「基本補正」「トーンカーブ」「HSL/カラー」「明暗別色補正」「ディテール」「レンズ補正」「変形」「効果」「キャリプレーション」と項目はたくさんあります。

なんとなくこれかなーというくらいの勢いで触ってみても大丈夫です。ぼかしやフェードまでそろっているのもクリエイティブな一枚に補正したいときはありがたいですね。

機能が視覚的なため難しいことは何もありません。あなたに不自由を感じさせることなくその作業は可能でしょう。(Google翻訳風)

 

 

 

 

Point03 プ リ セ ッ ト が 豊 富

プリセット=「現像」でおこなえる補正がセットになっているものです。インスタでいうフィルターと似た機能です。Lightroomではこのプリセットを自分で作成したり、追加していくことができます。

「現像」でちまちま行っていた処理が、プリセットを選んでぽちっとするだけで完了してしまいます。便利ですね。

プリセットは有料版だけでなく、なんと無料のものもたくさんあります。コバヤシもざざーーっと30個ほどゲットしました。

どのプリセットを見ても「補正のさじ加減でこんなに雰囲気が変えられるものなのか~~~」と感心してしまいます(●´ω`●)

 

 

 

 

 

 

 

収集癖のある方は集めだすと止まらなそうなのでご注意です。

 

【参考】プリセットの追加方法

Lightroomプリセットの追加方法と使い方

 

【参考】無料プリセットのサイト

Free HDR Lightroom Preset

 

 

以上Lightroomのすゝめでした。

 

暑い夏は快適な室内で遊びましょう。。。。

 

 

 

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